修飾子の基本
smarty
{$title|escape}
{$summary|escape|truncate:80:'…'}修飾子は変数の後ろへ |修飾子名 と書きます。引数はコロンで続け、複数の修飾子は左から順に適用されます。
defaultとcatの例
smarty
{$user.nickname|default:'ゲスト'|escape}
{$fileName|cat:'.pdf'|escape}- ▸外部入力を表示する時はescapeを確認する
- ▸修飾子の適用順で結果が変わる
- ▸PHP関数の暗黙利用は環境差が出やすいため、許可された修飾子を優先する
